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2019-04

井戸完成間近。

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作業の間を見計らって、コツコツと井戸掘りを進めていました。
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深さ9m近くまで、いった辺りから水が深くて掘りにくくなってきたので、水中ポンプを使って水をくみ上げてからの掘削作業でした。
普通の汲み上げ動力ポンプでは、8mが吸い上げ高さの限界らしく汲み上げられないので、新たに汲み上げ能力高く、泥水もOKな水中ポンプを購入しました。文明の利器の力はすごい。コンセントを繋げば、すぐにスゴイ勢いで水が汲み上げられます。感動。
汲み上げては、井戸に入って掘り進めて、
30分も掘らないウチに水位が上がってきて、掘りにくくなってくるので、井戸から出てポンプで汲み上げてと、
その繰り返しで、少しずつ掘り進めていきました。
水量もそれなりに確保出来てきたので、良しとして、最終的に、9m70㎝まで掘り進めたのでありました。
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最後の辺に掘りあげた土砂。
茶色っぽい砂や石などの層で、帯水層だと思われます♪

コンクリートの井戸側も完全に底まで落ちてくれたので、(途中石の層で、引っかかって落ちずに、随分苦労した)
深井戸ポンプを据えて、仕上げの段階に入ります。
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既製品の蓋。
このままでは、深井戸ジェットの給水パイプが入らないので、削って広げてあげます。
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工場で眠っていた振動ドリルや金づちと鉄の杭みたいので、地道にハツってこんな感じに。
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ホームセンターで見つけた板状のゴムにパイプが通る穴を空けて、
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こうなります。
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ポンプ小屋などまだ仮のものだけど、ひとまずこんな感じに。
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これは8m付近からあげた土の山。茶色の砂っぽい石の混ざった土砂。
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地面に敷いたらよく締まりそうだったので、小道に敷いてあげました。
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井戸付近には、茶色の土砂からよった中くらいの小石たちを敷いてあげました。
河原にいるようで、なんだか心地がいい。

深さ4mから8mで出てきた砂利や石達は、
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資材置き場に、全部片づけました。
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8mから9.7mで出てきた茶色の土砂も片付けた。ふぅ。

井戸掘りで、使用してたウェアーを少し紹介。
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井戸側で背中が擦れたりするうちにボロボロになったカッパ。
結局やってるうちに毎日中まで、びちょびちょになっちゃうので、
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替えのカッパも。これもボロボロに。
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ウエーダー2着。
これも掘ってるうちになんだかんだで、中まで濡れてきちゃったりするので替え用も必要で2着。
他にも、もともと持ってたウエーダーもあったのだけど、ボロボロになって新調しました(笑)
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やってるうちに、ちょくちょく穴空いてくるので、ボンドで継ぎはぎ(笑)

長かった井戸掘りも、あともう少しで完成です。
少し気になる所を手直ししたら、後は配管して完了なり。
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畑の生垣で、生えてるアケビの花。
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ウチのイチゴ、今年は植え替えもせずほったらかしで、普通のイチゴですが、ワイルドなストロベリーに育っています(笑)
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桃の花も咲いた。
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絹さやもやっと穫れ始めました。
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ヒナちゃんは、随分なついてきてこんな感じです^^
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春の菜の花たちが、満開のろん農園♪

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小石の自給&春の兆し。

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井戸掘りの副産物、砂利をフルイで選別して、小石などの自給。
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砂。(コンクリに使えそう)
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小石。(鶏に与える用に使おう)
鶏に小石は必要なもので、歯がない代わりに、砂肝の中の小石使って、餌を砕いて食べるようです。
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このくらいの小石は、庭の道に敷くのに使えそう^^
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ヒナちゃんは、すくすく元気に成長中♪
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鶏の作業で使ってる自転車リヤカーのハコブンダーがパンク><
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チューブを取り出して、穴を確認して、パッチ貼って、パンクの修理したり。

3月初旬に蒔いた種達は、中々発芽に時間かかったけど、徐々に発芽。
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アブラナ科のキャベツが一番乗り。
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ポットに鉢上げして、順調に成長中。
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次は、ピーマン。
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出揃った。ピヨ~ン♪
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直播のニンジンも無事、発芽。
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同じく直播の大根おしんも発芽。
まだまだ、これから春の種まきなど、春の野良仕事が続きます^^
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最後の里芋の収穫&種イモの植え付け。
今年は、親芋を種イモにする方法に挑戦。
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同じく最後の菊芋の収穫&植え付け。
他にも、ジャガイモ植えたり、ヤーコン植えたり、山芋植えたりイモ類の植え付け。
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畑の絹さやは花が、つき始めてきました。
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空豆も。
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大根の花。
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ブルーベリーの新芽。
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小梅は、花が散って早くも、小さな実♪すっかり、春ですね。

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春の野良仕事。

井戸掘りの方は、一休みして春の野良仕事に取り掛かっていました。
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まずは、田んぼの準備。
米袋に入れた鶏糞を配置して、元肥となる鶏糞まき。
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鶏糞といっても、自然養鶏の鶏糞は、毎日鶏さんが床を撹拌して、堆肥化を進めてくれているので、サラサラふかふかで、不思議と匂いもほとんどしない。鶏さんがいれば、優良な肥料も自給できます^^
一面になるべく均一になるようにまいてあげたら、
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相棒のディーゼル耕運機で耕してあげます。
今年も美味しいお米がたくさん穫れますよ~に~
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他にも、ジャガイモを植えたり、各種野菜の種を播種したりと、
春の野良仕事を進めていました。
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時折薪集め。
この生活も6年目となると有難いことに、いろんな方から薪いる?と声をかけてもらうこともシバシバ。マジで、感謝です。

また、井戸掘りで出てきた、土砂の片づけを進めたり、
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ドシャーっと、こんな感じに。
大きめの石ころなどと、砂や小石とザッパに分けてみました。
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こっち側は、砂や小石など。
砂の自給なり(笑)
これで、次コンクリする時は、買わずにここの砂が使えるぞ♪
まさか、自分の敷地から砂まで自給できるとは、ビツクリ。
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育雛箱は、徐々に運動場を伸ばしてあげて、
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電球で保温してる部屋から、暖簾をくぐって運動場へGO!!

今日で、ヒナが到着して20日目。
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そろそろ、保温の必要もなくなってくるので、電球も運動場の箱も取っ払ってあげてこんな感じに。
広々とした部屋でノビノビ元気に走り回っております。
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天気がいい日は、日向ぼっこ♪

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井戸掘り、THEアゲイン。

ここの所ずっと井戸掘りに熱中していました。
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掘り始めたら、想像以上に悪戦苦闘(笑)井戸掘りって、そんなに甘くないんだな~。
※ちなみに、これから紹介する井戸掘りは、十分危険を承知でしている冒険野郎の挑戦なので、
くれぐれも読者の皆様は参考にされないようにしてください。
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掘り始めた頃は、まだまだ小梅が花盛りでした^^
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以前掘った4mちょっとの井戸をさらに掘り進めるという計画でした。
前の井戸は地下2mから4mくらいまでのジワジワと湧き出す浅井戸で、もう一つ下にいるであろう滞水層とやらを目指します。
以前の井戸でも、まあまあの帯水量あったのですが、2月の渇水期にいつももう少し水が欲しくなる。
人が中に入って掘るのは大変なので、最初は井戸枠に塩ビ管を入れて、地上からその中を掘り進める作戦でした。
ちなみに、この塩ビ管VU125の長さ5m50㎝。
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以前掘った時に使った井戸掘り器や新たに作った井戸掘り器達!!
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が、開始早々石に当たった模様><速攻で壊れてしまう、、、(苦笑)
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結局、僕が中に入って掘り進る事に。用意してた井戸掘り器はほとんど使わずに、、、。
滑車、ロープ、バケツとスコップ、バールなど原始的な方法で掘り進めます。
この写真で何日目だろうか?随分、石や砂を上げた。
デカい石がゴロゴロしてて、こんなん上から自作の井戸掘り器で掘れるわけないわ~(笑)どんだけ~。
4m過ぎから8m過ぎまで、この石や砂の層が続いた。このような石がゴロゴロしてるような層は井戸掘りでは、難関で鬼門と呼ばれてたりもするらしいな、、、、。
しかし、砂や小石、石などの水を通す層の下には帯水層となる水がいることが多いそうなので、頑張りました。
ちなみに、4mの井戸で溜まっていた水は、石の層では、下に吸い込まれていくので全然水は溜まらなくなってます。
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無事、石の層を突破したら、次は茶色っぽい土や砂交じりの土に変化。
地層ってのは、ホントにハッキリ出てくるから面白い。あるラインを超えるとガラッと土質が変わります。

茶色土に変わって、60㎝程度掘り進んだ所で、、、
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水出た~(感動)
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下から上を見上げるとこんな感じ。
長いホースは、酸欠防止の送風用。
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上から、左のロープの先には、4mのハシゴが随分遠くに見えます。
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ちなみに以前の井戸は、水面がこんなに近かった。
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水が出だしてからは、ウエーダーを着用しての作業。
結局、全身びちょびちょになりながらの掘削作業ですが(苦笑)
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そんなこんなで、ある程度で、試しにポンプを据えて試し汲み上げ。
掘ってから気づく、普通のポンプは8mが吸い上げの限界らしい、、、。
これがないと蛇口で水道みたいに普通に使えないので、致し方なく深井戸ポンプってやつを購入。
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これが、深井戸ジェット!!
一本のパイプはポンプから、逆流させて、圧をかけて、このジェットで上に噴射する力を利用して、汲み上げ能力を高める仕組みとなっております。塩ビパイプをジョイントして、9m40ほどに。4mのハシゴが短く見える(笑)
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最初は泥水だったけど、だんだん透明になってきたよ。
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いいんじゃね♪
ただ、今回試しに据えた状態では、帯水量が少し少なかったので、もう少し井戸の最終調整が必要な感じ。
春の野良仕事一段落させたら、また最後の仕上げにかかろう。
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井戸掘りしながらも、時折薪集めしたり。
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3月1日には、ヒナも到着^^
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野菜播種したり。
ひとまず、ナス科を中心に。
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今年も踏み込み温床作って、育苗。
発酵して、ホコホコの床暖です♪
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食べ終わった梨の種を播種してたのが、見事に発芽。
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レタスも発芽。
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各アブラナ科は、トウがたって花が咲き始めてきています。
これは、聖護院カブ。
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ルッコラ。
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フキノトウ。
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シキビ。
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ツバキ。
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保存してたジャガイモも芽が出てきた。そろそろジャガイモも植えねば~。
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ナバナが最盛期^^
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最後は、ヤフオクで購入したムクロジの種達。
種まいて、育苗予定。写真右のムクロジの実が乾燥したものが、石鹸として使えるそうです。
将来的に、ムクロジの木が大きくなって、沢山実がなって、石鹸の自給できたら面白いな~と妄想中。

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米麹&手前味噌。

何気に麹づくりも5年目。今年も作りました。
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一日浸漬しておいたお米の水をシッカリ切る。(一時間ほど)
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そして、シッカリと蒸していきます。
40分~60分くらいの間がいいそうです。
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蒸し終わったら、冷却。
人肌よりやや高め。
熱すぎず、ぬる過ぎず、手で触って少し熱いくらいでしょうか。そんくらいになったら、種付け。
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麹菌を茶こしで、なるべく均一になるよう、ふりかけていきます。
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そして、よく混ぜる。
均一に混ざるように3回に分けてやってみました。
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そしたら、すばやく米袋に詰め込んで、口を縛って、
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毛布にくるんで、さらに布団の中に。
厳密にいうと、下は敷き布団、その上に米袋を毛布でくるんで、羽毛布団、さらに毛布。
プラス50度くらいにした湯たんぽを、中に仕込んで保温。
この日の夜は、米麹と一緒に寝ました(笑)
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翌日の朝には、バッチリと麹の温度が上がっていました♪
この朝に、中のお米を崩して、よく混ぜてやったら、今度は米袋の中で、平らにしてあげます。
今度は布団の中でなく、床の上で毛布のみにして、米袋をサンドイッチして保温。
発酵が進んで、米麹自ら熱を発し始めるので、ここからは湯たんぽも使わず、毛布のみで調整してあげます。
温度が暑くなり過ぎないように、時々見てあげます。温度は人肌の前後くらいがいいそうです。
熱かったら、冷ましてあげたり、毛布はぐったり、低かったら、毛布足してやったりと微調整。
で、その日の夜に一度中をかき混ぜて、よく撹拌してあげてして、平らに均して、また同じように毛布サンドイッチで保温を続けます。そんなこんなで、3日目の昼から、夜の間くらいまでに、米麹が完成してきます。
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米麹が完成したら、寒い所に置いて、麹菌の活動を止めてあげます。
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今回、4キロの米を使った米麹を2回に分けて作りました。
上の写真の物が1回目の麹。三日目の昼に出麹。
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2回目の米麹。三日目の夜に出麹。
こっちのが菌がよくはびこっていい感じでした。
毎年微妙にやり方変えていますが、今年は今までで一番の出来。
麹づくりも気が付けば、もう5年目だもんな~と、変に納得^^

無事、米麹が出来たので、次は味噌づくり。
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まずは、大豆をたっぷりと時間をかけて煮込んでいきます。
朝から昼過ぎ近くまで、ジックリコトコト。
一回目の大豆は、チビ黒豆(古々)、黒豆(古)、大豆(古)。
今年は、大豆不作で少なかったので、前年、前前年作った豆を引っ張り出してきました(笑)
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米麹に、
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塩を入れて、よく混ぜてあげたものを作っておいて。
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煮あがった大豆を大きくて丈夫なビニール袋に入れて、踏んで潰してやります。
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後は、塩切りした米麹を潰した大豆とよく混ぜたものを樽に放り込んでやれば、味噌の仕込み完了。
ちなみに、2回目の味噌は、ちゃんと今年の大豆で仕込みました。

自分で作った無農薬米で、米麹を作り~の、自分で作った無農薬の豆達を使っての、超手前味噌。
いわゆる、これがホントの手前味噌かもしれないけど、
こんなの熟成したら、絶対美味いに違いない(笑)

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プロフィール

龍(ろん)

Author:龍(ろん)
余計な事は、考えない。シンプルに楽しく生きていこ~。
そして、なるべく自然のリズムで、心地よくいきていこ~。
シンプルに衣、食、住の生活じたいを楽しんでこ~。

目指す方向性は、極力持たない暮らし。本当に好きなもの、必要なものが最低限あれば、それで十分。
そして、自由な発想で、自分で何でも、作っちゃおう。

只今、自然卵養鶏、野菜&お米の無農薬栽培、セルフビルド、自堀の井戸水、五右衛門風呂、薪調理、塩ビ管太陽熱温水器など、自給自足的な暮らし目指して奮闘中。

これからやってみたいことは、マウンテンバイク、釣り、リバーカヤック、ギターなど。

心のアンテナに引っかかってきた楽しいことに、どんどんチャレンジしていこう。やらずに頭で考えることは止めて、直感を信じて、とにかく思い切ってやってみよう。


主な旅暦
沖縄本島一周⇒徒歩&ヒッチハイク&オールテント泊(基本野宿)
タイラオス⇒アジア放浪旅&ムエタイ修行
北海道一周⇒ママチャリ&オールテント泊(基本キャンプ場)

思い出に残る職歴
ガソスタ(名古屋)
サークルK(友人が店長)
自然養鶏
牡蠣の養殖
総合格闘技(修斗)
大規模請負農業(米、麦、大豆)
有畜循環型有機農業(自然養鶏&お米&野菜)

主な農暦
自分流の半不耕起の自然栽培(野菜) 10年
米、麦、大豆などの慣行農法 3年
有機農法の米作り 5年
自然養鶏 6年
自給自足的な暮らし 5年目

さなざまな職を転々としながら、時にふらーっと旅に出たり、自由気ままにあっちへふらりこっちへふらり、風来ふらふら風来坊。
今は地元の三重に戻り、シンプルでナチュラルな暮らし目指して奮闘中。

さすらいのお勉強野郎は今日もゆく。

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