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チャリティーバザーに出店。

小さい秋み~つけた♪
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ウチの庭には栗の木が植わってます。
栗がチョコチョコ落ちてきてて、拾い始めてる。

続いてムカゴ。
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縁側に自然薯が植わってる(笑)

朝ごはんは最近マイブームの卵かけご飯ダブル。
ご飯は玄米炊いてます。
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卵かけご飯には、昆布の佃煮がよく合う。
これ、親戚のうちに卵を届けたら、お返しに頂いたもの。
んで、卵かけご飯にメッチャ合うことを発見^^

んん、必要なものは、必然的に与えられるんだな(笑)
偶然の一致♪

で、また別の所で、チャリティーバザーの話が舞い込んできました。
うん、これは何かのあれだし、やってみよ~。

ってことで、急きょ今週末に伊勢市で行われる震災復興のチャリティーバザーに参加することとなりました。
ブログ読者の皆さん、ろんの卵が気になる近くにお住いの方は、ぜひぜひお越しください。

詳細は、下記の写真の通りです。

「ろんのブログ見ました」と言ってもらえれば、50円値下げいたします♪
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果たして、6個入りパック300円の卵が、消費者にわかってもらえるのだろうか~
ドキドキです。
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つまめる卵。

朝日が綺麗だにゃ。
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昨日は農家をやってる親戚のオジサンの所から、もみ殻をもらってきた。
卵と物々交換で(笑)

あとダメもとで、もし唐箕あったら、貸してもらえませんか?と聞いてみた。
オジサン『あるよ~。』
僕『2週間もあれば終わると思います』
オジサン『うん、あれやったら、あんたんとこ置いといてもらってええよ。ウチもえろ~つことらへんのや~』
うっしゃ。
持つべきものは、親戚^^

唐箕ゲット。
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唐箕とはこんな機械。
右の取っ手をグルグルまわして、人力で風をおこし、軽いゴミは飛ばされ、重い籾は手前に落ちるという素晴らしい道具なのだ。雑穀の選別に使おうと思う。

親戚のオジサンありがとう♪
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卵も日に日に増えてきてる。
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卵の卸先も決まってないのに~><

実は何軒か直売所には当たっているのだが、なぜか中々返事がこない。
あれ~おかしいな~。
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このニンニク、長いこと待ってたらようやく芽が出てきた。
ん~、まあ気長に待ってみるか。

もしくはこれは直売所はやめとけってなんかのメッセージなのかな~。
少しずつだけど、直接買ってくれる人も増えてきてる。
小規模だし、なんとか顧客を増やしていくかな~。。。
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ウチの卵つまめました。

そこの奥さん、つまめる自然卵、お一ついかが♪
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妖怪ポストに!?

ある日の朝、妖怪ポストになんか袋がぶら下がってるのに気づいた。
なんじゃろ?
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何々?
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ふぁ~、近所のオバちゃん、ありがとう(涙)うるうる。

メールやネットでやり取りすることが多い世の中だけど、こういった原始的なやり取りはいいね。
田舎の特権(笑)

卵のパッケージもできました。こんな感じ。
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毎朝のニワトリの世話は、相変わらずハコブンダーで。
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ニワトリに関する作業は、電気も油も使わずシンプルに作業できる所が好き。
ウチぐらいの規模ならオール人力で、やれるのだ。にゃ。

自転車が行けなくなったら、ジョイントをはずし、手で引っ張ってく。
ハコブンダーって、便利です。
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ノレンを開けるのがワクワク。
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じゃん。
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産卵箱2つ置いてあるのだけど、微妙に作りが違うので、こちらの箱が気にいってるらしく卵が多い。
たまに、産む所がまだわからなくて、床に産むこともあるけど、ほとんどが産卵箱で産んでくれてる。

商品にするために少しついてる汚れを落とし、パック詰めするとこんな感じに。
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だいぶそれっぽくなってきたぞ~♪
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サイレージづくり&自掘り井戸の水質検査。

また、一つの戦いが終わった。
今日無事、デントコーンの収穫終えました。
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ぶっちゃけウチのニワトリの数にしたら、少し作り過ぎたかもしれない。。。

実は、最初に作ったサイレージは、なんか出来が怪しい。
こんな感じ。
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汁が出てきてるし、少し臭い匂いがする。
ちょっと今経過を見てる所だけど、失敗かもしれない。。。。

考えられる原因。
刈り取り期が、雨が多い時期だったから、水分が高かったかもしれない。
出来上がった袋を反対に(縛った方を下)にしなかった。
そもそも袋に穴が空くから、嫌気発酵しにくい。
とかいろいろ考えられる。

なんせ、僕のサイレージに対する考えが甘かった。

やはり基本に忠実にやってみるべしか。
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一つ、袋を2重にしてみた。
んで、少しでも空気を抜くために、吸塵機で中の空気を抜いておく。
そして、ちゃんと袋を逆さまにしておく。
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来年もデントコーンやるかは、まだわからないけど、
次回やるなら、ちゃんとした強い袋でバチッとに作ってやりたい。

話は変わりますが、自掘りの井戸水を水質検査に出しました。
んで、一週間後に結果が届いた。
じゃん。
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飲用レベルで12項目調べてもらった。
結果は、飲用不適合でした。(想定してた)
けど、12項目中、1項目一般細菌というカテゴリーだけが、飲用の基準から外れてるだけ。
その他は、全部オッケー♪

地下2メートルくらいから、湧いてる水やら、あんまり水質は期待してはなかった。
けど意外や意外、けっこう綺麗やん。って感じ。

飲用さえしなければ、生活用水として十分使えると思う。
自掘りの浅井戸でこのレベルなら上等でしょう(笑)はは
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は~、木々が気持ちいい。
飲用水は、天の岩戸へ。



卵の数も日に日に増えてきてる。
雑穀、デントコーンの収穫も終わったし、次は卵の販路の開拓。
今の所、ご近所さんが買いに来てくれたり、配達して知人に買ってもらったりしてます。

近辺の方には、配達直売といったことも考えています。

どうか、ろんの卵が皆さまのお手元にも届きますように~。
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秋野菜、発芽。

秋野菜も少しずつですが作っております。
これは、大根が発芽した所。
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知る人ぞ知る御園(みその)大根。
沢庵用の大根です。ここらでは伊勢沢庵ってのが有名。
この大根ができたら、沢庵漬けを作ってみようと思う。

大根の左っ側に植わってる大豆はサヤができてきた。
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秋ジャガも発芽。
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お次は、カブ。
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この畑は、野菜を作るのに新たに借りました。

次はナバナ。
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他にも、ニンニク、玉ねぎ、ワケギ、白菜、小松菜と何気にいろいろとやってます。

当初、野菜は主に自給用で販売することまで考えてなかったけど、これからはボチボチと販売の方も視野に入れていこうと思う。
目指すテーマは、無農薬、無化学肥料、少量多品目、不耕起自然栽培(自己流)でいこうと思ってます。
大豆や雑穀みたいに、ばーっと作る作物は、管理機やトラクターを使いますが、
基本的な野菜は、不耕起自然栽培で作る予定です。

前回ブログにあげたコンポストトイレとは、このようになってる。
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普通コンポストトイレや簡易式のトイレというと、地面に穴を掘って埋めるって、イメージがあると思いますが、
僕は、地面のラインより上げるようにしてる。その方が水気が多くならず、腐敗しにくくなるから。

次の写真は今年の3月の様子。
敷地内に刈り倒してあった枯れ草を大量に敷いた。
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それが今はこんな感じに。
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うまい具合に、発酵しコンポスト化(堆肥化)が進み、粉々に土化していってる。
ニワトリの鶏舎の床と同じく、ほとんど匂いもしないし、ウジもまったく湧かない。

それなりに、コツはあるけど、簡単にいうと水分の調整と適度な撹拌である。
一般家庭では、水を流すけど、ウチでは一日一回撹拌してあげてる。

このトイレ、現代人にはどうも不評らしいが、私は画期的なコンポストトイレだと思ってる。(笑)
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五穀豊穣。

一つの戦いが終わった。
昨日無事、雑穀畑、全て収穫を終えました。
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アマランサスとキビを干した所。
一番奥のキビは、思いつきで、建築用の足場を利用してみた。
これなら、わざわざ新しく干し場所をこしらえなくてもいい。
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収穫物もでき、少しはそれらしくなってきたかな。

今朝の朝食の風景。
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ウチにはテレビもない。この西側には壁さえもない(笑)。
奥にはニワトリが見え、木々の緑が見え、風が入り、何もないけどそれでいい。

家にも電化製品は、冷蔵庫とオーディオぐらい。
後、電気を使うのは、照明機器と各種充電機、井戸水のポンプアップくらい。
なので、電気代月1000円くらい。

調理はマキだからガス代0円。
トイレはコンポストだから、汲みとり代0円。
野菜は畑でとれるから、まず買わない。
買うのは、少しの肉と食パンくらいで、最近はスーパーであんまり物を買わなくなった。

まだ風呂もできてないし、まだ半分は実家に頼ってるけど、あと水(井戸)と風呂さえできれば、ライフラインは整う。
今年中にはなんとも完成させたいものだ(笑)。
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うちの猫は、柱を垂直に登るという特技をもってる。
長年猫買ってたけど、こんな猫いたかな。
ちなみにこの子も自給自足が好きらしい。
畑で捕まえたバッタ、カエル、カマキリ、コガネ虫など、いろんな生き物を捕まえては、家にもって帰り、
いたぶって遊んで、最後にはちゃんと食べてしまう(笑)

今日は親戚のオジサンの所の倉庫に眠ってる足踏み脱穀機を譲ってもらった。
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超年代物。しぶっ。
トタンでできたヤツはよく見かけるけど、木でできたヤツは初めて見た。
『使えなかったら、そのままゴミに出してやって』って。いやいや捨てませんって。
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アマランサス収穫2日目。

今朝こんな光景を見かけた。
思わず車をとめてパチリと写真を撮った。
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うお~痺れる~。
写真では見えてないけど、まわりの田んぼもズラ~っと稲ワラがこのように絡げて、山にしてある。
すげー、圧巻!!

おそらく想像するに、地道な手作業でご年配の方々がコツコツと束ねていったんだろう。
ちょっと感動すらする。
ここらは、自然薯の栽培が盛んなとこやからそれように取ってるのかな?
なんにせ、こういったシンプルな手作業には感服する。

私も負けじと手刈りで雑穀を収穫です。
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今日は通りすがりのオバちゃんに声をかけられた。
こないだ収穫し終わったアワの落ち穂を欲しいというから、どうぞどうぞと差し上げた。
なんでも、珍しいから飾っておこうとか(笑)

おお、そういった使い方もあるのか。
ふんふん。

オバちゃんが去った後しばらくするとさっきはありがとねとお茶を持ってきてくれた♪
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確かに飾るのもありかも。
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けっこう収穫できた。
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4穀目収穫終了。
残す雑穀はキビのみ。
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雑穀収穫その2。

昨日からまた雑穀の収穫を始めています。
まずはアワ。
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お決まりの雄叫び、アワ獲ったどー!!
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実は防鳥ネットを張ってたんだけど、いつぞやの台風で垂れ下がってしまった。
気づいてはいたものの、見て見ぬふりをしていたらこのざまに。
アワの穂がネットに絡まるは、朝顔みたいなツル性の草がネットに絡んでるはで、手こずった。
失敗。
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とはいえ、なんだかんだで、これだけ収穫した。
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うん、まあまあでなかろうか。

次はアマランサス。
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まだ、収穫途中だけど、結構いい感じ。
これは成功。

こないだから地干ししてたヒエを脱穀してみた。
それっぽく、木で叩いてやってみた。
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んで、フルイにかけて、大きなゴミを取り除く。
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おお~、樽に8分目までと、思ってた以上にいっぱいとれた。感動。
ほんの少しの種を播いて、草だらけで、失敗してもこれだけとれるとは、驚き。
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昔の人は主食の一つとしてたらしいけど、一応現代人の僕は、主食にまでは考えてはいない。
これだけあれば、十分楽しめるのだ♪
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THE 自然養鶏。

卵もボチボチ産み始めてきたので、ここらで一度ウチの二ワトリの飼育方法など紹介したいと思います。

まず、鶏の種類は、純国産鶏の【もみじ】という品種です。
生まれたての初生雛から、育てています。
育雛時代にバタリーというカゴに小分けして育てる方法が、養鶏界では主ですが、
ウチでは平飼い育雛とって、地面の上で育雛し、たくましく元気に育てております。
自然養鶏の基本にそって、ウチでは一坪に10羽程度までの薄飼いにしています。
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鶏には、ホルモン剤や抗生物質等まったく与えることなく、自然のまま育ています。
雛の時代から、自然の草もたくさん与えています。
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鶏舎の特徴としては、四方金網が張ってある開放鶏舎で、新鮮な空気が循環し、太陽の光も入って、健康に育ちます。
雛の時から与えてる草も継続して与えています。
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今やっている餌の原料を紹介します。
まず、松阪産の小麦あやひかりのクズ麦、松阪産の大麦。
米ぬか。
大豆かす。
魚粉。
カキガラ。炭酸カルシウム。
を自家配合させています。

主な原料は、麦類と米ぬかとなってます。
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鶏舎の床はこんな感じになります。
手でも触れるほど、サラサラでほとんど匂いもしません。
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自然養鶏では、鶏さんが毎日床を撹拌してくれてるので、自然と発酵して堆肥化が進んでいきます。
こういった床の環境なら、そこで暮らす鶏さん達も健康に暮らせます。

次は卵の特徴を紹介します。
14,8,25,3
黄身や白身がこんもりと盛り上がっています。
少し白身がかき混ぜにくいかもしれませんが、健康な卵の証拠です。
また、ウチの卵は麦や米ぬかが餌の主原料なので、黄身の色は市販のものよりやや薄めの黄色となります。
餌にトウモロコシを使ったり、パプリカ色素や蟹の甲羅をやると黄身の色が濃くなるらしい。
(輸入のトウモロコシにはポストハーベストなどの不安要素もあるからあまり使いたくない)
※ポストハーベストとは、収穫後にされる殺菌剤、殺虫剤、発芽防止等の農薬の事。

黄身の色が濃いと一般的にはいい卵というイメージがあるかもしれませんが、色の濃さに卵の品質の差はないらしいですね^^
海外では、薄い黄身の方が好まれるとか。日本ぐらいだとか?黄身を濃くさせてるのは、、、ホワーイ?
私も、薄い色の黄身の方がナチュラルでいいよね、みたいな感じがしています。


今日は、注文してた卵のパックが届いた。
紙のパックがナチュラルな感じがして、いい。
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6個パック300円。

で行こうと思ってる。
ああ、早く売り先を探さねば~。
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デントコーンサイレージ。

昨日からデントコーンの収穫&サイレージ作りをやってます。
デントコーンというのは、飼料用のトウモロコシで、嫌気発酵させて、サイレージにして鶏の餌にしようと思います。
かなり順調に育ってくれたと思う。
ちなみに、このデントコーンも無農薬、化学肥料なし、有機肥料さえも入れずに、やってみた。
こんな感じ。
14,9,3,1
同じ畑の大豆も順調。
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地主さんに聞いたようにだいぶ土が肥えててるんだと思う。
肥料も何も入れてないのに、この調子。
逆に育ち過ぎかなって心配してるくらい。

さあ、デントコーン刈るぞー。
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一列刈って、軽トラ一車分。
収穫自体はそんなに時間はかからない。

工場へ持ち帰って、サイレージ作りへ。
ここからが勝負所。
このワラ切り機を使って、地味に細かく切ってきます。
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やってると、やっぱ電動の草カッター欲しいなーとか頭をよぎる。
けど、一年で草カッターが必要になるのは、このサイレージ作りの時ぐらい。
あれば楽だけど、茎の太いデントコーンが粉砕できるクラスになると、そこそこ値もはってくる。

ん~、、、
僕が考える農業は、なるべく大きな機械を買わず(借金したりして買うことせずに)、なるべく小さな機械を使って、小規模でいいから、自分の身体を使って農業がしたいと思ってる。

サイレージ作りやって、このワラ切り機で、できないことはない。
まあ、コツコツやってみよう。
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ってことで、ろん氏ひたすらカチャカチャやっております。

ある程度刻んだら、厚めのビニールの袋に入れて、足で踏み固めていく。
嫌気発酵させるので、よく踏んで空気の隙間を少なくしていく。
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んで、最後に中の空気を抜きながら、口を紐で縛れば出来上がり。

吸塵機で中の空気を抜いてもいいんだけど、やったところで袋がそこまで丈夫でないので、
どこかの穴から空気が入り込んでしまうので、縛るだけにしてる。
14,9,3,7
最後に重石を乗せて、後は無事発酵してくれることを祈ります。
14,9,3,8
2日で、畝二列分。

あと、六畝。
気合。
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プロフィール

龍(ろん)

Author:龍(ろん)
目指す方向性は、極力持たない暮らし。本当に好きなもの、必要なものが最低限あれば、それで十分。シンプルに衣、食、住の生活じたいを楽しんでこ~。
そして、自由な発想で、自分で何でも、作っちゃおう。

只今、自然卵養鶏、野菜&お米の無農薬栽培、セルフビルド、自堀の井戸水、五右衛門風呂、薪調理、塩ビ管太陽熱温水器など、自給自足的な暮らし目指して大奮闘中。

思い出に残る職歴
自然養鶏
牡蠣の養殖
総合格闘技(修斗)
大規模請負農業(米、麦、大豆)
有畜循環型有機農業(自然養鶏&お米&野菜)

主な農暦
自分流の半不耕起の自然栽培(野菜) 10年
米、麦、大豆などの慣行農法 3年
有機農法のお米作り 7年
自然養鶏 8年

主な旅暦
沖縄本島一周⇒徒歩&ヒッチハイク&オールテント泊(基本野宿)
タイラオス⇒アジア放浪旅&ムエタイ修行
北海道一周⇒ママチャリ&オールテント泊(基本キャンプ場)

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